健康食・社食

Healthy Company Cafeteria

レンジで温めるだけ。 冷凍庫1台から始める社食。

調理設備や厨房工事は必要ありません。冷凍庫へ保管し、 食べるときに電子レンジで温めるだけ。毎日の食事を通じて、 働く人の健康を支える福利厚生を、無理のない規模から始められます。

1食 660円(税込) 送料 891円 5,000円以上で送料無料
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保管 冷凍庫1台から

必要な食数を冷凍でストック

調理 レンジで温めるだけ

手間のかかる仕込みや盛付け不要

健康食メニュー
食べたいときに、すぐ一食。 職場に、選べる健康社食を。

大がかりな設備は不要。 職場ですぐに始められます。

社員食堂のような厨房や専任スタッフを用意せず、 冷凍庫と電子レンジを使って導入できます。

01

冷凍庫へ保管

届いた商品を冷凍庫へ。必要な数だけ管理できます。

02

商品を選ぶ

その日の気分や好みに合わせてメニューを選べます。

03

レンジで温める

食べる直前に電子レンジで加熱します。

04

すぐに食べられる

準備や片付けの負担を抑えて、健康的な一食を。

社食を、もっと小さく、 もっと始めやすく。

人数や勤務形態に合わせて、福利厚生として無理なく運用できます。

少人数から始めやすい

大規模な社員食堂ではなく、職場の人数に合わせて用意できます。

調理担当者が不要

仕込みや調理を担当するスタッフを配置する必要がありません。

必要なときに食べられる

昼休みがずれる職場や、シフト勤務でも利用しやすい仕組みです。

メニューを選べる

複数のメニューから、その日の気分に合った一食を選べます。

買いに行く時間を削減

外出が難しい日や忙しい日にも、職場ですぐに食事を用意できます。

健康支援の入口になる

毎日の食事を通じて、働く人の健康を支える福利厚生になります。

健康を大切にする、 さまざまな現場で選ばれています。

医療機関や介護施設、スポーツ業界、教育現場など、 食事の安心と健康を重視する幅広い現場で活用されている食事です。

医療機関 介護施設 スポーツ 教育現場

社食導入までの流れ

職場の人数や運用方法を確認し、無理のない形でスタートします。

置き型社食の費用・メリット・選び方ガイドを読む
01

ご相談

人数、設置場所、利用方法を確認します。

02

保管環境の確認

冷凍庫と電子レンジの設置方法を確認します。

03

商品・運用を決定

注文方法、費用負担、利用ルールを決めます。

04

商品をお届け

届いた商品を冷凍庫へ保管します。

05

社食スタート

選んで温める、手軽な社食を開始します。

よくある質問

保管、調理、注文、職場への導入についてまとめています。

A. 大がかりな厨房は必要ありません。商品を保管する冷凍庫と、加熱用の電子レンジを使用します。

A. 人数や利用方法に合わせて、無理のない食数から検討できます。

A. 基本的には電子レンジで温めるため、専任の調理担当者を配置せずに運用できます。

A. 商品一覧から各メニューをクリックすると、登録されている栄養成分やアレルゲン情報を確認できます。

A. 冷凍状態で保管します。必要な冷凍庫容量は、注文数や補充頻度に合わせて確認します。

A. 法人・事業所だけでなく、個人からの注文にも対応しています。

冷凍庫1台から、 職場の社食を始めませんか。

職場の人数、利用方法、設置環境に合わせて、 導入方法と注文の流れをご案内します。

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