クロスメソッド™

Voice Asset Method

声は、組織を変える 資産になる。

お客様の声、従業員の声、現場の声を集め、課題を視える化し、改善行動へつなげる。 クロスメソッド™は、職場改善・人材定着・健康経営・リスク予防まで支援する仕組みです。

Before / After

Animated Preview

感覚だった課題を、
判断できる数字へ。

声を集めると、改善すべき順番が見えてきます。

Before

課題が点在

After

優先順位が明確

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数字で見る、働く人を取り巻く現実

働く人の課題は、すでに企業の経営課題です。だからこそ、声を拾い、早い段階で状態を視える化する必要があります。

1

がんにかかる時代

約2人に1人

健康不安や治療と仕事の両立は、一部の人だけの問題ではありません。

出典:国立がん研究センター系資料
2

疾患を抱えながら働く人

55.1%

定期健康診断で、労働者の半数を超える人が何らかの所見を抱える状況。

出典:厚生労働省系資料/令和5年
3

介護・看護による離職

48.7万人

過去5年間に介護・看護のため前職を離職。うち無業者は36.4万人。

出典:総務省統計局資料
4

ビジネスケアラー

2030年 約318万人

経済損失額は約9兆円と試算。仕事と介護の両立は経営課題です。

出典:経済産業省
5

年間の離職者

約719.5万人

令和6年1年間の離職者数。採用だけでなく、定着の視点が重要です。

出典:厚生労働省 雇用動向調査
6

💚ストレスチェック

50人未満も義務化

令和10年4月1日から、労働者数50人未満の事業場にも義務化。

出典:厚生労働省
7

精神障害の労災請求

3,575件

令和5年度の請求件数。支給決定件数は883件。

出典:厚生労働省
8

早期把握の重要性

声を拾う仕組み

病気、介護、健康不安、メンタル不調、離職。小さな声が先行指標になります。

クロスメソッド™で確認

病気、介護、健康不安、メンタル不調、離職。これらは一部の人だけに起きる特別な問題ではありません。

まずは無料体験。組織に眠る「声」を確認してみませんか?

簡単な質問に回答することで、見えにくい課題や、今後確認すべきポイントを整理できます。

無料
登録前の確認にも使えます
回答後のレポート導線にも拡張可能
GAS体験URLを設定すると、ここに無料体験診断が表示されます。 script.js の SITE_CONFIG.experienceGasUrl にURLを入れてください。

こんな声、 見過ごしていませんか?

その違和感は、放置すると「離職」「口コミ低下」「事故」「採用難」「管理者の限界」に変わるかもしれません。

「紹介が増えないのは、満足されていないから?」

「退職理由を聞いた時には、もう遅かった。」

「管理者が限界なのに、誰にも言えていない。」

「新人が本音を言えないまま辞めてしまった。」

「ヒヤリは出ているのに、同じ事故が繰り返される。」

「ストレスチェックをしたのに、何も変わっていない。」

その声の裏に、どんな数字が隠れていますか?

数字は、声の中に隠れています。

1

お客様は満足して帰ったか

継続年数=努力の軌跡
お客様の数=感謝の数
リピート率=信頼の数
紹介・口コミ=応援の数

2

従業員は今、幸せか

心の余裕=力を出す余白
睡眠と休息=働く土台
家庭の安定=仕事を支える力
幸福感=働く力の源

3

従業員はここで働き続けたいか

勤続年数=信頼の積み重ね
退職意向=損失前のサイン
人間関係=残りたい理由
定着率=会社に残る答え

4

会社のことを理解して頑張れているか

理念理解=進む方向の共有
共感=自分ごとになる力
行動=想いが形になる瞬間
温度差=経営と現場のズレ

5

頑張りが報われる仕組みか

評価基準=頑張る方向の地図
承認=見てもらえている証
役割=必要とされる実感
処遇=報われた実感

6

現場はどこで詰まっているか

二度手間=見えない人件費
属人化=止まりやすい仕事
残業=回らない現場のサイン
ムダな作業=利益を削る時間

7

管理者は抱え込んでいないか

管理者の残業=負担が集まるサイン
育成の悩み=人が育たない理由
指示のズレ=現場が止まる原因
抱え込み=孤立のサイン

8

新人は本音を言えているか

入社後ギャップ=早期離職の芽
相談相手=不安の受け皿
職場へのなじみ=定着の土台
放置された不安=退職理由の種

9

その人の本質はなにか

ものの見方=判断の軸
強み=力が出る場所
苦手=支えが必要な場所
関わり方=活かし方の鍵

10

面談で本音を引き出せているか

面談回数=本音を拾う機会
質問の質=心を開く鍵
上司への信頼=本音が出る土台
言えない不満=後から燃える火種

11

面接で相手の本質を見抜けているか

面接数=未来の仲間との出会い
質問の質=本質に近づく鍵
教育コスト=ミスマッチの代償
定着率=採用の答え合わせ

12

会社の魅力はちゃんと伝わっているか

応募数=興味を持たれた数
応募率=魅力が届いた割合
辞退数=不安が残った数
採用単価=伝わらなかったコスト

主な支援メニュー

診断だけで終わらせず、職場改善・健康経営・福利厚生・リスク予防・相談環境までつなげます。

どの声を視える化 しますか?

中心にあるのは、問いです。周囲の声を拾うことで、組織の状態が立体的に見えてきます。

Cross Method

どの声を
聴きたいですか?

まずは体験から
1お客様は満足して帰ったか
2従業員は今、幸せか
3ここで働き続けたいか
4会社を理解して頑張れているか
5頑張りが報われる仕組みか
6現場はどこで詰まっているか
7管理者は抱え込んでいないか
8新人は本音を言えているか
9その人の本質はなにか
10面談で本音を引き出せているか
11面接で本質を見抜けているか
12会社の魅力は伝わっているか
13評価は行動変化につながっているか
14緊急時に本当に動ける準備があるか
15相談できる空気と初動体制があるか
16尊厳を守るケアが続いているか
17記録と情報共有の安全が守られているか
18ヒヤリが再発防止に変わっているか

つながり実績

掲載許可をいただいた企業・事業所のロゴを、つながりの証としてご紹介します。

現在は表示確認用です。スプレッドシート連携後は、Google Driveの掲載中フォルダに入れたロゴが自動で反映されます。

職場に、健康を届ける社食を。

福利厚生を、毎日の食事から。画像と商品名だけをすっきり表示し、クリックで栄養成分を確認できます。

1食 660円(税込) 送料 891円 / 5,000円以上購入で送料無料

認定取得に向けた現状整理・申請準備を支援します。

制度の取得を保証するものではありません。公式情報・審査基準に沿って、取り組み状況の整理、足りない項目の確認、申請準備を支援します。

声を集めて 終わらせない 導入の流れ。

相談から再確認まで、声がレポートになり、改善行動へ進む道筋を設計します。

01

ご相談

課題・目的・対象者を確認。

02

診断設計

確認すべき声を選定。

03

回答実施

対象者がURLから回答。

04

集計・分析

強み・課題・優先順位を整理。

05

レポート

判断できる形に変換。

06

改善支援

次の行動へつなげる。

07

再確認

変化を見て次へ進む。

安心して相談できるオンラインの入口。

個別相談も、セミナー参加も、ここからスムーズに。入室すると、目的に合わせてカウンセリング室・セミナー室をご案内します。

オンライン相談空間の入口

入口正面

オンライン相談空間へようこそ

まずは入口から中へ進みます。

まずは、あなたの組織に眠る声を確認してみませんか?

声は、放っておくと不満や離職につながることがあります。丁寧に集めれば、改善のヒントや選ばれる理由になります。

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